togimeister

もっともお買い得な価格で
2025年9月販売開始

TOGIMEISTER 刃之匠は砥石を転がすだけで包丁の切れ味が蘇る、ローリング式の包丁研ぎ器です。
お使いの包丁に適した角度を設定できるので、技術は不要で誰でも正確に研ぎ直しが完了。
鈍った包丁が2分程度で見違えるほど復活します。

使っているうちに、どんどん切れ味が鈍くなる包丁。
料理は食材の切り口で見た目も味も変わるので、できればいつでも切れ味鋭い包丁で料理したいですよね。

しかし、いざ砥石で研ぐのは素人では敷居が高いのが現実。
誰でも使えるシャープナーは、刃の寿命を縮めるので悩みものです。

TOGIMEISTER 刃之匠はプロ顔負けの研ぎ直しができる、ローリング式の包丁研ぎ器です。
技術は不要で、砥石が付いたローリングホーンをコロコロ転がすだけ。
包丁なら和洋中を問わず、アウトドアナイフやナタまで幅広く研ぎ直せます。

TOGIMEISTER 刃之匠は磁石が付いたガイドに包丁をセットし、砥石のプレートが付いたローリングホーンを刃物に充てて転がすだけで、プロが研いだような研ぎ直しができます。

砥石での研ぎで難しいのは、刃を一定の角度と速度を保ちながら円を描くように砥石に充てること。

TOGIMEISTER 刃之匠では「刃物の角度を固定し、砥石を垂直に立てクルクル回しながら充てる」という逆転の発想なので、研ぎで失敗する心配がありません。

またシャープナーは刃先を「破壊」して小刃付けの代わりにするため、砥石で研ぐ時に比べ、刃物の寿命が縮まります。

TOGIMEISTER 刃之匠のプレート部分は市販の砥石と同じ人工砥石。

そのため砥石で研いだ時と同じ効果が得られます。

実際に切れ味が鈍った包丁をTOGIMEISTER 刃之匠で研ぐ前と研いだ後の切れ味を比較した様子がこちらです。

研ぐ前の包丁は刃を充てただけでトマトが潰れ、刃が入りにくいのに対し、TOGIMEISTER 刃之匠で研ぎ直した包丁は刃がスーッと入ります。

TOGIMEISTER 刃之匠で研ぎ直した包丁はとてもキレイな断面です。

鈍った包丁では厚くしかトマトをスライスできませんが、TOGIMEISTER 刃之匠で研ぎ直した包丁は向こうが透けて見えるほど薄くスライスできます。

鈍った包丁ではなかなか切れない鶏肉もサクサク切れます。
いつもシャープナーを使っていて切れ味がすぐに鈍ってお困りの方にも、驚いて頂けると思います。

和包丁は片刃、洋包丁は両刃というように刃物によって刃先の種類が異なります。
また同じ和包丁でも刺身包丁と出刃包丁では、理想的な刃角が異なります。

TOGIMEISTER 刃之匠では6段階で刃角の設定が可能。設定もダイヤル式で簡単。

お使いの刃物の刃角が分からない場合でも、付属の角度計を使えば、刃物の素人でも簡単に理想的な刃角が分かります。

砥石のような面倒な準備や手間は不要。

TOGIMEISTER 刃之匠なら、柔らかい刃物は片面5〜8回、硬い刃物でも15回程度の往復でOK。

両面でも1〜2分で研ぎ直しが完了。時短&簡単に切れ味が復活します。

しばらく使わずサビて切れ味が鈍った包丁も、TOGIMEISTER 刃之匠ならすぐに復活できます。

TOGIMEISTER 刃之匠は、サビ取りや刃こぼれした時に刃先の形を整える荒砥用の400番手、刃先に小刃を付け直し切れ味を戻す中砥用の800番手、刺身など切り口で味が左右する包丁にカミソリの様な切れ味を与える仕上げ用の1000番手の3種類の砥石プレートをご用意。

400番手と800番手はダイヤモンド砥石、1000番手はセラミック砥石を使用。
金属製の刃物よりはるかに硬い素材なので、天然石や人工砥石の様に使い減りもほとんどありません。

1000番手のプレートまで研ぐと、鈍った包丁もまるでカミソリの様に充てるだけで紙がスパスパ切れます。

プレートはマグネット脱着式でローリングホーンへの取り付けも簡単。

TOGIMEISTER 刃之匠は頑丈なアルミ合金製&アルマイト加工でサビに強い。適度な重さで安定し、凸型ローリングホーンは手で押し当てやすく、扱いも簡単!

もっともお買い得な価格で
2025年9月販売開始

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2025年9月販売開始

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